男と女とあんかけ焼きそば・・・小樽市>>本格加利麺「橋三楼(はしさぶろう)」
2009.11.04 Wednesday 22:23
昨日今日と会社の観楓会(かんぷうかい=北海道特有の会社のコミュニケーションツール)に行ってきました(^^♪
場所はノスタルジックな雰囲気漂う港町「小樽」。
仕事柄、さすが小樽の美味を勉強しようと企画・・・と言いたいところだが、1泊2食(なんと夕食はお寿司屋の寿司付き)でお一人様5,980円という極めて北海道らしい激安プランがあったためコスト優先での小旅行(^^ゞ
ホテル到着→自由行動→寿司屋で宴会→2次会(半数カラオケ)→部屋で語り合い→就寝→起床→朝食(ホテルバイキング)→現地解散
の流れで観楓会は無事終了。
さて、本題はここから。
現地解散後、社員2名(男性1名、女性1名)と3名でこっそり※と美味しい「あんかけ焼きそば」の店へ直行。
※こっそりとは、何も意地悪しているのではなく、小さなお店なのでお店の迷惑にならないよう気を遣ったという意味。
多分、次回は来れないだろう道順を辿り到着。

その名店とは、本格加利麺「橋三楼(はしさぶろう)」。
ん・・・本格加利麺(カレー麺?)。
お店紹介カードに書いてあった「加利麺」の文字が気になりつつ、ちょっと気の強く可愛い女性社員が「ここの、あんかけ、まじ美味いっすよ!」の一言で、小心者の私(一応年上)は「じゃあ、それ」、年下の男性社員も「おれもそれでいいっす」と全員同じ「あんかけ焼きそば」を注文。

これは旨い(#^.^#)
しかもボリュームたっぷりで、麺が減っていかない(笑)
「あん」を掛ける料理の本質は良くわからないが、いつまでもアッツアツで食べられる美味しさは理由の一つなのだろうか。
ちょっとお腹が苦しかったけど、ペロッといただきました。
ごちそうさまでした(^^♪
-----------------------------
本格加利麺「橋三楼」
小樽市松ヶ枝1丁目13番10号
TEL.0134-25-1239
営業日:11:00〜スープがなくなり次第終了
定休日:6のつく日
そう言えば、加利麺のこと聞くの忘れてました(T_T)
場所はノスタルジックな雰囲気漂う港町「小樽」。
仕事柄、さすが小樽の美味を勉強しようと企画・・・と言いたいところだが、1泊2食(なんと夕食はお寿司屋の寿司付き)でお一人様5,980円という極めて北海道らしい激安プランがあったためコスト優先での小旅行(^^ゞ
ホテル到着→自由行動→寿司屋で宴会→2次会(半数カラオケ)→部屋で語り合い→就寝→起床→朝食(ホテルバイキング)→現地解散
の流れで観楓会は無事終了。
さて、本題はここから。
現地解散後、社員2名(男性1名、女性1名)と3名でこっそり※と美味しい「あんかけ焼きそば」の店へ直行。
※こっそりとは、何も意地悪しているのではなく、小さなお店なのでお店の迷惑にならないよう気を遣ったという意味。
多分、次回は来れないだろう道順を辿り到着。
その名店とは、本格加利麺「橋三楼(はしさぶろう)」。
ん・・・本格加利麺(カレー麺?)。
お店紹介カードに書いてあった「加利麺」の文字が気になりつつ、ちょっと気の強く可愛い女性社員が「ここの、あんかけ、まじ美味いっすよ!」の一言で、小心者の私(一応年上)は「じゃあ、それ」、年下の男性社員も「おれもそれでいいっす」と全員同じ「あんかけ焼きそば」を注文。
これは旨い(#^.^#)
しかもボリュームたっぷりで、麺が減っていかない(笑)
「あん」を掛ける料理の本質は良くわからないが、いつまでもアッツアツで食べられる美味しさは理由の一つなのだろうか。
ちょっとお腹が苦しかったけど、ペロッといただきました。
ごちそうさまでした(^^♪
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本格加利麺「橋三楼」
小樽市松ヶ枝1丁目13番10号
TEL.0134-25-1239
営業日:11:00〜スープがなくなり次第終了
定休日:6のつく日
そう言えば、加利麺のこと聞くの忘れてました(T_T)

